スマートグリッドホーム 株式会社
今日からエコ。グリーンエネルギー生活。

太陽光発電で遊休地の土地活用をお考えの方はご連絡ください!

0120-836-800
お気軽にお問い合わせください

お気軽にお問い合わせ下さい

0120-836-800

スマートグリッドホームが売電金額を43.2円でご提供できる理由

今、政府はエネルギー政策の抜本的大改革で、再生可能エネルギーの普及促進に 力点をおいています。これは3.11以降のエネルギー政策に大きな転換が余儀なくされたことは周知の通りです。
そんな中、2012年7月から電力全量買取り制度が実施されました。

これにより、産業用太陽光発電(10kw以上)は、1kw/@43.2円となり、買取り保証期間20年間という制度化が始まりました。
しかし現在は、圧倒的な太陽光の普及により、日増しに再生可能エネルギー対策に、太陽光偏重の見直しが行なわれています。

2013年度から1kw/@34.56円の全量買取り額に減額されています。今後も益々、電力需供の調整が続くものと推察されます。

弊社は我社の申請した土地に対して1kw/43.2円を活かした活用です。
国策の支援の下、発電した電力を100%電力会社が20年間1kwh34.56円で買取ることが義務付けされています。 例として100kwあたり20年間の差益収益は1000万の利益がアップされます。
弊社が申請した地域で去年までの買い取り価格、1kwh/43.2円が適用され、43.2円-34.56円の差額収益約10%は1000㌔W20年間で1億円 のプラスという付加価値があります。

売電金額を43.2円で選びたい太陽光発電

太陽光発電設備で得られた電力は、全量買取制度に基づいて決められた価格により買い取られています。
買取価格は電力情勢やエネルギー政策方針によって変動しています。近年では再生可能エネルギーへの注目や今までの電力政策への見直しから、太陽光発電での買取金額は43.2円と大変高い水準まで上がりました。
太陽光発電の場合、43.2円で売電できればかなりの収益をあげられる事になり、太陽光発電で得た資金での土地購入や更に発電量を増やすための設備投資が可能です。
しかし、太陽光発電の普及により43.2円での売電価格は見直され、現在では34.56円での買取となりました。それにより多くの太陽光発電ユーザーの方が43.2円時代と比較した場合の収益の減少に悩んでいるのが実情です。そこで、弊社の太陽光発電システムでは、43.2円の買取をキープする画期的な制度を導入しています。
43.2円と34.56円の違いは一見すると1kwあたりの金額の差がわずか8~9円程度と小さく感じられますが、1000キロワットで20年間太陽光発電を稼働させた場合は1億円余りのプラスになる計算ですので、太陽光発電の導入をお考えの方は43.2円が決め手のスマートグリッドホームをぜひご利用ください。

これまで手が届かなかったリゾート地も夢じゃない!

◇当社権利の売電額43.2円なら投資額早期回収が見込めます。
例)システム容量10.00KWの場合
43.2円売電なら、約10年で初期投資費も回収!

【10kwの場合のコスト回収シミュレーション】
【10kwの場合のコスト回収シミュレーション】

契約後の流れ

スマートグリッドホームで太陽光発電を行うとリゾート地が手に入る理由

売電価格の差益のみでリゾート地 が手に入ります。
弊社が設置認定を受けている地域で去年までの買い取り価格、1kwh/43.2円が適用され、43.2円-34.56円の差額収益約10%が大きな利益になります。
これを土地代に回すことにより、実質負担金額が差益収益の中で土地代が購入できる、ということになります。
借地の場合、一般的には賃貸(10kw規模当り/年間10,000円・期間20年間)が用意されており、これは土地貸し定期借地権という考え方です。弊社は、リゾート地の土地が自分自身のものとなります。
従って、13年の通常の全量買い取り制度の場合と比べ、20年間で1区画土地代が10kwで約100万円浮く計算になります。結果的に土地購入の費用が殆どタダということになります。

① 売電収入の違いで土地購入の費用は売電収益の中で購入ができる。
すでに〆切られた前年度(12年度)の電力は、買い取り価格43.2円/1kwで売ることが出来ます。
※既に設置候補地であるところをすべて前年度の買い取り価格で手続きしていますので、4月1日以降に設置しても前年度の買い取り価格で運営することができます。

② 設置場所の土地は、厳選した優良地なので、太陽光発電の設置場所以外にスペースが空きますので、そこにセカンドハウスを建てることも可能です。
③ すべての太陽光発電は、HEMS(見える化)により、設置場所が遠く離れていても発電量を見ることができます。