スマートグリッドホーム太陽光セミナー

今は太陽光発電の取り付け場所に対する考え方が大きく変化

我々は全量買取43.2円今年度34.56円の制度の中で余剰電力と違い全量買取の場合は使わない分ほとんど発電量すべてが売電に回るため、大変利益が出ます。
一般家庭の屋根に付ける余剰電力と違い売電金額が高いため、さらに大きな効果を引き出すことができるのです。
土地がない、付けるところがないという人に対しては最高の内容です。


地方の過疎化や農家の減少などにより、遊休地の土地活用は日本全国で関心を集めています。しかし、遊休地をどう土地活用していくかという事については、今までにも賃貸経営や再開発など様々手法が考えられるようになってきました。
太陽光発電が遊休地の土地活用に向いている最大の理由は、広大な遊休地あればあるほど太陽光発電パネルを設置できる面積が増え、結果大量の発電が可能になり、電力を販売した利益が得られるという、人件費やメンテナンス費を抑えて効率の良い遊休地の土地活用につながる仕組みを構築できる点にあります。
そんな便利な太陽光発電ですが、パネルの設置に際しては機種の選定から実際の施工までに様々なノウハウが必要となります。
私たちスマートグリッドホームでは、遊休地での土地活用を多数手がけてきた経験と実績から、お客様がお持ちの遊休地とお考えになる土地活用プランに合わせた最良のプランをご提案いたします。

スマートグリッドホームの強み

@ 1Kwhあたり43.2円の圧倒的な売電額
投資を考える時、安心・安全・確実を選ぶなら太陽光発電事業です。
  なぜなら、利回り保証・国が20年間43.2円権利を確定している内容は、わが社のみの特権で、発電した電力を100%、現在は電力会社が20年間1kwh/34.56円で買取ることが法律で義務付けられています。

  弊社が設置認定を受けている地域で去年までの買い取り価格は1kwh/43.2円が適用されます。



A 売電のみで手に入るリゾート地
売電価格1kwh43.2円と34.56円の差約10%は、10kwhで年間5万円の差額益が生じ、20年間で100万円となり、その差額分で土地が現在の34.56円と43.2円との差の20年間にわたる保証内容で10kwであれば100万という大きな差が出ます。この中で土地が持てれば一切土地代が掛からないという考えで手に入ります。

数ある優良地(別荘)を厳選し、その土地で太陽光発電設置を行う。
将来、セカンドハウスを建てることも可能な土地で、安定収入のある20年間を有効活用することができます。

スマートグリッドホームの太陽光発電の考え方

一般的な太陽光の野建ての考えは投資家として大きな物が多いのが一般的です。

1メガ(1000kw)から5メガ10メガという大型で一般の方には購入できない大きさです。我社ではそれが全量買取であっても3kwシステムからの考えで安い金額で購入できるということが第一の特徴です。

現在太陽光はバブルといわれている中で一般の消費者が買えるような金額ではありません。
何億と言う大きな金額の投資をやり初めて持てるという品物です。

私どもではこういった大手が買うという形ではなく一般の方が届きやすい金額で3kwから5kw10kw50kw100kwという手短に購入できる大きさで作りました。
また、商品も耐久性や品質管理を徹底的に考えて行い、付加価値のある商品にしています。

太陽電池を使って家庭で作られた電力のうち自宅で使わないで余った電力を、昨年度1キロワット時あたり43.2円(※平成23年4月より)で10年間電力会社に売ることができるようになります。買取りにかかった費用は、電気を利用する方全員で負担する「全員参加型」の制度となっています。

 この制度により日本の太陽光発電導入量を拡大することで、エネルギー源の多様化に加えて、温暖化対策や経済発展にも大きく貢献できるものと期待されます。